園芸肥料等のネットショップ。お馬のたい肥を開発。 株式会社ヤマトコーポレーション 静岡県焼津市

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春〜夏
photo トマト photo ミニトマト photo ナス
photo キュウリ        
夏〜秋
photo キャベツ photo ブロッコリー photo レタス
秋〜冬
photo 大根 photo 白菜 photo ほうれん草
photo 玉ねぎ        
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

(ナス科)
種まき          
定植                  
収穫                
苗の植えつけ 苗は節間の詰まった葉先につぼみの見える葉色の濃い物がよい。
株間50cm〜1mあけ、元肥を混ぜた土で植えつける。
仮支柱を立てて水をたっぷり与える。
トマトの肥料野菜専科野菜専科(配合)配合肥料花と実のひりょう実を食べる野菜の肥料実を食べる野菜の専用肥料
手入れ 根がしっかりと定着したら仮支柱を取り本支柱を立てる。
わき芽はこまめに取り除く。
土壌の乾燥を防ぐためのマルチングは効果的。
追肥 5段目の開花ぐらいの時期に追肥を1握り株間に撒き、軽く土をかぶせる。
トマトの肥料野菜専科配合肥料
摘芯 トマトは放っておくと、どんどん伸びるので5〜6段花房の上に葉を2枚残して摘芯する。
摘果 ピンポン球くらいの時に1果房4〜5個残して摘果する。
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

(ナス科)
種まき        
定植                    
収穫            
種まき 直蒔きをしても、わき芽を挿しても育てることができる。
種まき時に、元肥を 混ぜた土で植えつける。
トマトの肥料野菜専科配合肥料
間引き 発芽が揃ったら、株間5cm程度に間引く。
手入れ 根が定着したら支柱を立てる。わき芽は、こまめに取り除く。
摘芯 トマトと違い、ミニトマトはそのまま伸ばしていてもよい。
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

(ナス科)
種まき            
定植                    
収穫              
苗の植えつけ 仮支柱を立てて直立に植える(根を大切にしないと痛む)
元肥を混ぜた土に植えつけた後、水をたっぷりと与える。
野菜専科配合肥料花と実のひりょう実を食べる野菜の肥料実を食べる野菜の専用肥料
手入れ 一番花の付いている主枝とその下から出る勢いの良い側枝2本を残して他のわき目や側枝は摘み取る。
株が大きくなると倒れやすいので、丈夫な支柱を立てる。
枝が水平より下を向くとその枝の成長が止まり、実が付かなくなるので、支柱で支える。
追肥 追肥を1握り株間に撒き、軽く土をかぶせる。
野菜専科配合肥料
切り返し剪定 8月になったら主枝と2本の側枝を短く切り返し、新しい枝に更新します。その枝に秋ナスができます。
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

(ウリ科)
種まき          
定植                    
収穫              
苗の植えつけ 株間50cmあけ、元肥を混ぜた土に植えつけます。
野菜専科配合肥料実を食べる野菜の肥料実を食べる野菜の専用肥料
支柱・ネット 風の強い地域は、支柱を交差させて立て倒れないようにする。
つる用ネットを高さ2mで設置します。
追肥 根が張らないうちに追肥する。有機肥料を一回やる。
野菜専科配合肥料
摘芯 親づるの下からでる子づるは早めに摘み取り、親づるを伸ばす。
子づるに1〜2個雌花が付いたら、その葉の1〜2枚を残して摘芯する。
親づるは、支柱の高さで芯を止める。
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

(アブラナ科)
種まき    
定植                    
収穫                    
種まき 品種を使い分ければ一年中作れる野菜だが、初心者には夏まきでつくるのがよい。
育苗 種まきから2〜3日で発芽します。このときに密集しているところから間引きします。
本葉1・2枚になったらポリ鉢か平床に移植します。
定植 本葉4・5枚になったら畑に定植してもかまいません。
キャベツの葉が広がるので30〜40cm間隔で定植します。
追肥 キャベツが、コブシ大に結球し始めた頃にチッ素肥料を追肥として与え土を被せる。
野菜専科配合肥料
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

(アブラナ科)
種まき        
定植                    
収穫                  
育苗 発芽が揃ったら、株間5cmに間引く。
本葉が2・3枚になったらポリ鉢に植え20〜30日育苗する。
定植 株間50cm以上で交互になるように千鳥植えする。
追肥 定植15日〜20日後に条間に追肥を施し土を被せる。その後1ヶ月に1回追肥をして土よせします。
野菜専科葉を食べる野菜の肥料葉を食べる野菜の専用肥料
収穫 頂上の花つぼみが10cmくらいになったら収穫する。とり遅れるとつぼみが開いてしまうので、注意しましょう。
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

(キク科)
種まき      
定植                    
収穫                    
種まき 幅1mを横切りにして、条間を20cm程度にする。
レタスの種は好光性なので、土は薄くかけて足で踏みつけておく。
雨に叩かれないように新聞紙などを被せておくのも良い。
間引き 葉の触れあう程度に、何回か間引きし、本葉5枚頃に株間を20cmにする。
追肥
最後に間引いたら、追肥を1回する。
野菜専科葉を食べる野菜の肥料葉を食べる野菜の専用肥料
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

(アブラナ科)
種まき      
                         
収穫                  
種まき ビンなどの底で鎮圧した蒔き穴に、一箇所5〜8粒ぐらいをまき、1〜2cmほど土を被せる。
株間は30cmくらいで畝幅は60センチくらいとる。
間引き 発芽したら間引きをします。発芽後10〜15日、本葉が1、2枚の時に一箇所3・4株を残して間引きする。
本葉4・5枚になったら一箇所につき1本立ちにします。
収穫 秋大根は種まきから約90〜100日で収穫できます。
追肥をします。
野菜専科根を食べる野菜の肥料
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

(アブラナ科)
種まき      
                         
収穫                  
種まき 時期がまだ暑いのでたっぷりと水をやります。
株間30〜50cmとして、ビンなどの底で鎮圧した穴に10粒ほどまきます。5mmほど覆土をして軽く抑えます。
間引き 本葉1、2枚の頃に一箇所に5、6株残して間引きます。
本葉3、4枚の頃に一箇所に2、3株残して間引きます。
本葉5、6枚の時に一箇所一本立ちにします。
葉を食べる野菜の肥料葉を食べる野菜の専用肥料野菜専科
防寒 霜が降りる11月頃に、霜よけとして外葉で包むようにワラヒモなどで縛ります。
収穫 12月になると球結してきますから順次収穫できます。手で押さえて中が硬くなっていればOKです。
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

(アカザ科)
種まき        
                         
収穫          
土作り 酸性土をきらいますので、石灰か草木灰をまいて土壌を中和します。
草木灰Newマイルド石灰
種まき 種まきの前日に一晩種を水に浸けておきます。
1mmほど覆土をし、発芽するまでは乾燥させないようにします。
間引き 発芽したら本葉が1・2枚の時に一回目の間引きをします。
2・3枚になったら二回目の間引きをして、10cm間隔になるようにします。
防寒 秋まきは防寒のために北側に笹竹などを立てて風除けをします。
寒冷紗でトンネルにしても良いでしょう。
追肥:野菜専科葉を食べる野菜の肥料葉を食べる野菜の専用肥料
収穫 本葉5・6枚になったら収穫をはじめ、7・8枚の時に本収穫します。
株が大きくなりすぎると茎葉が硬くなったり、春はとう立ちしますので注意しましょう。
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

(ナス科)
種まき    
定植                    
収穫                  
種まき 種まきをする場合は、適期が非常に狭いので、品種や地域での適期にあわせて植えるようにしましょう。
定植 定植する苗は鉛筆ぐらいの太さの物を選ぶ。1条植えか2条植えにし、株間は10cmくらい、条間は30cmくらいがよい。深さは根が見えない程度。
追肥:ネギ・玉ねぎ・にんにくの肥料
手入れ 定植後25日前後に土寄せをして、越冬のために霜が降りる頃に、敷きわら等でマルチングをする。 3月頃に伸び始めるのでこの時期に2度目の土寄せをする。
収穫 5月頃になると、葉が倒れます。その後に収穫します。葉タマネギとして利用する時は4月ごろに球が大きくなり始める時に抜きます。
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